トミオフクダ バウ農園 ムンドノーボ M19 200g

880円(内税)

ローストレベル
豆の状態
購入数
バウ農園は、ミナスジェライス州セラード地区パトスデミナス付近標高約1100mでブラジルでも標高の高い場所に位置します。

この地域はセラードの中でも特に雨期と乾季がはっきりとしており、最もコーヒー栽培に適した気候となっています。

恵まれた気候、肥沃な土壌を持つトミオ・フクダ氏の農園で栽培された大粒のムンドノーボ19Mです。

豊かなナッティーフレーバーの中に微かにドライフルーツフレーバーを感じます。
温度が下がってくるとミルクチョコレートの様なフレーバーが現れます。
味覚的な特徴として、穏やかで非常に舌触りの良い酸味が特徴です。
スペシャルティコーヒーとコマーシャルコーヒーの中間的存在のコーヒーですが、さすがはトミオフクダバウ農園!
コモディティコーヒーやプレミアムコーヒーには無いトータルプロポーションの良さと、洗練されたフレーバーを持ったバリュープライスなスペシャルティコーヒーです。



おすすめローストレベルはハイローストです